【Cataclysm Dark Days Ahead】その2町に攻め込む準備をします

cdda その2です

世紀末ローグライクCDDAをプレイしていきます。

クラフトをします

ゾンビと戦うには武器が必要です。今作れるのは投擲棒、簡易木刀、尖った棒、棍棒の四つ。四つを吟味して一番性能のいい(たぶん)簡易木刀をつくります。簡易木刀は制作スキルを上げると共にもうちょっと強い武器の材料になる作っておいて損のないアイテムです。ほかにも三角巾や掘棒などスキルをあげるためにアイテムを作りまくりました。

拠点でクマに遭遇しました

拠点でクラフトを行っていたら熊に遭遇しました。頭が三つのケルベアロスかな?とも思ったけど普通のクマでした。こっちに襲い掛かってくる感じじゃないけど空腹とかだと来るのかな?襲われる前に早めに駆除したいところだが対抗できる武器がない。あいつを肉に変えるのは銃砲店で武器をゲットした後になりそうだ。

日が暮れてきました

クラフトをしていたら夜になりました。このゲームは疲労度があるので徹夜はできません。拠点の地下室で睡眠をとることにします。地下室は多少あったかいはずなので寒さでダメージを受けにくいはずです。

一日目は生き残ることができました

なんとか夜を明かすことができました。この調子で生き延びていきたいですね。二日目も必要なものをクラフトしていきます。とりあえず裁縫スキルを上げるためにクーフィアとライトグローブをつくります。ニューイングランドは寒いので少しでも暖かい恰好をしておきたい。

制作スキルを3に挙げる

コレ→               

日暮れまで糸巻棒と紡錘をクラフトしました。ちょっと暗いけどキャラの横に置いてあるやつがそうです。糸巻棒と紡錘は簡単に作れて制作スキルを3に上げることができるためすごく便利です。これを夜になるまで10個ぐらい作りました。

もっと強い武器を作る

簡易木刀を材料とした武器、ノードを作りたい。でも打込レベル1以上の工具が必要らしい。たしか簡易バールが打込レベル1だったような気がするがこの時は久しぶりのCDDAだったため忘れてました。この時思いついた工具はハンマーか鋼鉄片だった。ハンマーを手に入れるには町に行かないといけない。町はゾンビがうじゃうじゃいるのでまだ行くべきではないですね。そのため近くの車をぶっ壊して鋼鉄片をゲットしたい。

3日目は鋼鉄片をさがします

3日目の朝。早く起きすぎて周囲がまだ暗いです。車を探すのに支障はないのでこのまま鋼鉄片を探します。拠点から道沿いに歩いて少ししたところで車を見つけることができました。でもついでにゾンビもいます。このキャラは戦闘に役立つ特質を持っていないためまずいぞ。とりあえず2体なら何とかなる。このゲームは地形ごとに移動コストが決まっている。車の座席は凸凹していて移動に時間がかかります。ゾンビを座席に誘い込んでこっちから一方的に攻撃したい。

なんとかゾンビを撃退しました

なんとかゾンビを撃退したものの。暗闇にさらなるゾンビが潜んでいた。逃げ延びたものの左脚、胴、左腕をやられてしまった。左ばっかりやられてるのを見るとこのキャラは左利きなのだろうか?噛み傷は放置しておくと感染症で死んでしまう。拠点の地下に救急箱があるのでいったん拠点に戻ります。

拠点で傷を治します

拠点に帰って消毒液を振りかけてきました。車にはゾンビがいたため壊せそうにないですね。そうなると町に行ってハンマーを取ってくるしかない。今考えると馬鹿な考えですが、当時は食料も調達できるし一石二鳥じゃんとか思ってました。最短距離で森を突っ切って町に向かいます。

急にピンチ!!!

森の中を歩ってたら木の陰からゾンビが出てきました。ちょっと戦って勝てないことを悟ったので走って逃げようかと思いましたが、時すでに遅し。掴みかかられて全身に噛みついてきます。

死にました

はい。死にました。この世界は無常ですね。バックアップを取っていればやり直すこともできますがこのゲームはローグライク。やり直しは自制します。

まとめ

軽い気持ちで始めたブログでしたがこのゲームとの相性は良くないんじゃないかって思い始めました。死んだら最初っからになっちゃうしね。でもこのブログはローグライクを扱うブログです。今後はいつも以上に注意を払って行かなくてはいけないことがわかりました。次も同じキャラで世界だけ作り直してプレイします。ぜひ次も見てください。

よかったらコメントをお願いします。それでは!

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